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2018.04/18(Wed)

今シーズン初ですが・・・

 16日(月)

ようやく釣りに。

蒲田川へ。

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かなり増水。

15日の川の様子(宝山荘日誌より)

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一日で濁りはとれたのですが、川幅一杯の流れ。

いつもの駐車場で、見慣れた車が。

HIMANOさんが来られているようです。

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桜ももう終わりでしょうか。

小学校前に行く途中、見慣れたシルエット。

やはりHIMANOさんでした。

ご挨拶して、いつもの入渓点へ。

速くて太い流れ。

一時間ほど無反応。

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36センチの我が図体(がたい)のようなメタボな虹鱒。

幸先が良いのか悪いのか。

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25センチの蓬莱マス(?)

1606.jpg 

1607.jpg 


やはり、出るのは虹鱒ばかり。

昼休憩後、駐車場より上流へ。

上流もでるのは虹鱒ばかり。

17日(火)

今回は日帰りではなく、近くの民宿で一泊。

のんびりと二日目。

駐車場にHAMANOさんの車はなく、違う見慣れた車が。

「テンカラと建築」さんとTカメラマンさんが来られている様子。

いつもの入渓点へ行く途中、テンカラマンの見慣れたシルエットが二つ。

やはり、お二人でした。

1702.jpg 

33センチの虹鱒。

1701.jpg 


この後も、顔を見るのは虹鱒ばかり。

贅沢ですが、他の顔を見たかった初釣行でした。

ゴールデンウイーク前に一度は行きたいのですが、次は石徹白?




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2017.09/28(Thu)

まとめてアップ

木工の方がやたらと忙しい日が続き、

まとめ2週間分のアップです。

19日(火)

台風一過の石徹白・峠川。

9-19-5.jpg 

スキー場駐車場の小屋が・・・・

9-25-4.jpg 

本来の姿(グーグルマップより)です。



随分雨風が激しかったようです。

川は濁りこそ無かったですが、川幅一杯の増水。

駐車場には「Tカメラマン」がおられました。

「テンカラと建築」さんも来られるとのこと。



養魚場上から入渓。

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やっぱり虹鱒。

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虹鱒が続きます。ちょっとうんざり。

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小さいながらやっと岩魚。

2:1の割合で虹鱒と岩魚。ほぼ同サイズ。

大きいのが出ませんでした。

とりあえず、虹鱒6と岩魚4。

規定の10匹になりましたが、キャンプ場下堰堤まで

いつもの倍の時間がかかってしまいました。

増水で河原がなくなり、川をさかのぼるに苦労の連続。

バランスを保つのに体力を消耗。

シーズン終盤となると、魚がかなり神経質で、

あたりが随分浅い感じでした。

昼過ぎには、疲労困ぱい。

早々と12時過ぎに納竿。



25日(月)

今シーズン最後の釣りです。

ペンションにテンカラの鬼・榊原正巳さんが来ておられたので、

暫しお話し。

土・日はかなりの釣り人が川に入られたの事。

今日も駐車所には車が数台。

みんな考えることは同じで、シーズン終了を惜しまれてます。

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小屋は撤去されていました。

川は平水。

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又々虹鱒。

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何故かしら、ウグイが・・・・

それも2匹。

9-25-6.jpg 

岩魚も出ましたが小さいです。

今回はいつもの黒い毛鉤ではなく、白い毛鉤だけで釣ってみました。

毛鉤の動きがよくわかって、魚の反応が見えました。

益々神経質な魚の動き。

毛鉤を見に来たり追いかけたりするのですが、咥えないのがよく見えました。

さすがC&R区間です。

これでは中々釣れないのがよくわかりました。

こっちの未熟な腕をあげなくては。

9-25-7.jpg 


9-19-4.jpg   

ウグイ2・虹鱒4・岩魚4。

今回も山女魚・アマゴの姿を拝めませんでした。

シーズン最終版はC&R区間でない方が、良いのかな。

これだけ釣り人が入ると魚もシビアになるのも

無理もないかも。

ともかく、今シーズン終了。

怪我無く・竿をおることなく無事終了。


さて、明日からは木工に励みます。 


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2017.09/06(Wed)

今年最後の蒲田川

5日(火)

今年最後の蒲田川です。

いつもの駐車場は、車で一杯。

さすがに禁漁前です。

腰が痛くてぼんやりしていると

「Tカメラマン」さんが声をかけてくださいました。

「テンカラと建築」さんとご一緒ではなく、お一人。

暫しお話しをして、「Tカメラマン」さんは下流へ。

いつもは下流の保育所前から入渓するのですが、

いつも駐車場前で終わってしまうので、今日は

駐車場上流から入渓。

17-9-5-1.jpg  

穂高を見るのも久しぶりです。

川は平水から減水。前回とは随分違います。

ビーズヘッドでなく、ノーマル(?)なテンカラ毛鉤でスタート。

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出るのは小ぶりの虹鱒に山女魚。

白泡の下を狙うべく、ビーズヘッドをとも思いましたが

午前中はノーマル一本ときめて釣り上がりました。

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久しぶりの道灌松堰堤下へ。

すっかり渓相が変わっていました。

もっとも、四年ほどここまで上がってこなかったので。

結局、数は20匹を超えましたが写真のサイズばかり。

仕方なく、駐車場に戻り休憩。

「Tカメラマン」は尺を超えるのをいくつかあげたそうで、さすがです。

夕まずめに備えてお昼寝をされるとのことで、ここでお別れしました。

露天風呂の下流から再入渓。

ビーズヘッドで白泡の下狙いです。

いきなりでた虹鱒。

17-9-5-6.jpg 

25センチほどでしょうか。

先ほどまでの小型ばかり魚とは違い

取り込みに手間取りました。 

17-9-5-5.jpg 

この白泡の下から同サイズの虹鱒が合わせて3匹。

それと小ぶりの蓬莱マス。

17-9-5-7.jpg 

17-9-5-8.jpg 

その二段下の白泡から 

同サイズの虹鱒がやはり3匹。

1時間ほどの釣果です。

午前中とは大違い。

尺狙いで大きな白泡の下で粘ってみましたが

毛鉤を流す場所が悪く、予想していたより下流で

ヒットしたため、竿が寝た状態でヒット。

手応えはあったのですが簡単に

ラインブレイク。

逃がした魚は大きいです。


気がつけば

周りはフライマンで溢れていて、お邪魔虫になる前に納竿。

大きな山女魚の姿を拝めませんでしたが、それは来年の宿題とします。

来週は、安曇野へ相棒と旅行。釣りはお休みです。

後2回、石徹白の予定です。



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2017.08/29(Tue)

何だかなーの峠川

 28日(月)

峠川へ。

駐車場に車なし。

川に釣り人の姿なし。

川は増水気味。

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雲は秋です。

駐車場上のペンション大杉に、車が二台。

榊原夫妻がきているのかな?

堰堤手前から入渓。

やっぱり虹鱒。

17-08-28-3.jpg 

いやーな予感。

17-08-28-2.jpg 

続いて岩魚。ほッ




渋いですねー。

護岸の上から声がかかり、見上げると人が。

魚協の方?

違いました、「テンカラの鬼」榊原さんでした。

後でお伺いすると声をかけて

申し訳ないですがそのまま釣り再開。

ダメです。

似たようなサイズの虹鱒ばかり。

虹鱒も環境に合わせて、黒っぽくなります。

この後、岩魚2匹、虹鱒5匹。

ともかく、渋いです。

後1匹、せめて岩魚を・・・・・

本流との合流点まで戻って、本流側へ。

DSCN0018.jpg 
                      
本流なので10匹目にいれなくても良いのですが終了。

ペンション大杉へ。

コーヒーをご馳走になり、一時間ばかりお話しを。

来年からこのペンションを

釣りシーズン中は

テンカラのベースキャンプにする計画だそうで

少しづつ環境整備をされているとのこと。

そのほかの鬼嫁の壮大な計画を拝聴。



因みに、八月最後の日曜日とあって

昨日は入れ替わり立ち替わり、フライマンが

多数入渓されていたとのこと。

それでやたら渋かったのかな?




木工関係で協力させていただき

九月の鬼塾の日に、バードハウスを二個作って持ってくる

ことをお約束して失礼しました。

この後時間があるので、大垣インターまで地道で帰り

6時頃帰宅。

釣りに関しては、何だかなぁーの一日でした。

次週は、禁漁間近の今期最後の蒲田川です。

年です。腰が重ーい。


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2017.08/22(Tue)

三週間ぶり

21日(月)

久しぶりの釣りです。

高原川は9月10日から禁漁。

逆算すると、今回石徹白にすると

蒲田川に行けるのが後1回になるので、蒲田川へ。

川は平水から減水へ。

いつもの駐車場には車が一台。

和歌山ナンバー。

川から上がってこられたのは、フライウーマン。

どうやら単独のご様子。すぐに他の場所に移動され、

川に釣り人見かけず。 

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岩の直ぐそばから

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珍しくいきなり28or29センチの虹鱒。

何回もジャンプ。元気いっぱいの虹鱒でした。

幸先はよかったのですが

この後顔を見せてくれるのは

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このサイズの山女魚と虹鱒ばかりです。

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蓬莱マス?

20匹ぐらいのちび山女魚・虹鱒。

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大物狙いで、白泡下狙い。

赤丸の下から

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上手く毛鉤を沈めると出てきます。これも尺には足りませんが。

21-6.jpg 

これは32センチ?

21-8.jpg 

これも32センチ。

しかし山女魚の大きいのが出ませんでした。

次に蒲田川に来るのは、禁漁前になりそうです。

次回に期待し終了。

帰り支度していると、夕まずめ狙いのフライマンが

あちこちから集合。

川が賑やかになりそうです。

来週は、石徹白へ。







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